「 PSOFT CharacterBox 」 Modo 13 での動作について

先日リリースされた「 Modo 13.0v1 」上で「 CharacterBox 」の動作に不具合が発生しています。

現在、 Modo 13 で動作するよう変更を加えています。リリースには少し時間がかかる場合がございますのであらかじめご了承ください。ご不便をおかけいたしますが、今しばらくお待ちください。

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「 PSOFT CharacterBox 」 Modo 13 での動作について

先日リリースされた「 Modo 13.0v1 」上で「 CharacterBox 」の動作に不具合が発生しています。

現在、 Modo 13 で動作するよう変更を加えています。リリースには少し時間がかかる場合がございますのであらかじめご了承ください。ご不便をおかけいたしますが、今しばらくお待ちください。

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3ds Max 2020  対応版「 PSOFT Pencil+ 4 for 3ds Max 」  4.1.2  リリース

Autodesk 3ds Max 2020  に対応した「 PSOFT Pencil+ 4.1.2 for 3ds Max 」をリリースしました。

機能追加とバグフィックスが行われています。  Pencil+ 4  登録ユーザー様は無償アップデートとなります。

前バージョンからの変更点

[ 新機能 ]

  • 3ds Max 2020  に対応

[ 修正点 ]

  • [Pencil+ 4 マテリアル ]の Nitrous シェーダーが 3ds Max 2019 Update3 以降で動作しない不具合を修正
  • [Pencil+ 4 マテリアル / ライン関連機能 ]の[ 隠線を可視線として描画 ]を使用したとき、アウトライン判定処理が正常に動作しなくなる不具合を修正
  • [ ライン合成ヘルパー ]を使用してラインを合成したとき、マテリアルやオブジェクトの重複判定処理が正しく行われない不具合を修正
  • カーブコントロールの特定の操作でクラッシュする場合がある不具合を修正
  • 軽微な不具合修正

3ds Max 対応バージョン

Autodesk 3ds Max 2017 / 2018 / 2019 / 2020

アップデート方法

Pencil+ 4 for 3ds Max  登録ユーザー様は、下記  PSOFT  ユーザーページ内、「製品のダウンロード」から最新版をダウンロードしてください。

製品価格

無償体験版

各製品の無償体験版をご購入前にお試しいただけます。お客様の 3ds Max 上で プラグインを直接ご体感ください。無償体験版は、下記ダウンロードページにてご紹介しております。

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3ds Max 2020  対応版「 PSOFT Pencil+ 4 for 3ds Max 」  4.1.2  リリース

Autodesk 3ds Max 2020  に対応した「 PSOFT Pencil+ 4.1.2 for 3ds Max 」をリリースしました。

機能追加とバグフィックスが行われています。  Pencil+ 4  登録ユーザー様は無償アップデートとなります。

前バージョンからの変更点

[ 新機能 ]

  • 3ds Max 2020  に対応

[ 修正点 ]

  • [Pencil+ 4 マテリアル ]の Nitrous シェーダーが 3ds Max 2019 Update3 以降で動作しない不具合を修正
  • [Pencil+ 4 マテリアル / ライン関連機能 ]の[ 隠線を可視線として描画 ]を使用したとき、アウトライン判定処理が正常に動作しなくなる不具合を修正
  • [ ライン合成ヘルパー ]を使用してラインを合成したとき、マテリアルやオブジェクトの重複判定処理が正しく行われない不具合を修正
  • カーブコントロールの特定の操作でクラッシュする場合がある不具合を修正
  • 軽微な不具合修正

3ds Max 対応バージョン

Autodesk 3ds Max 2017 / 2018 / 2019 / 2020

アップデート方法

Pencil+ 4 for 3ds Max  登録ユーザー様は、下記  PSOFT  ユーザーページ内、「製品のダウンロード」から最新版をダウンロードしてください。

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無償体験版

各製品の無償体験版をご購入前にお試しいただけます。お客様の 3ds Max 上で プラグインを直接ご体感ください。無償体験版は、下記ダウンロードページにてご紹介しております。

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Bridge 対応「 PSOFT Pencil+ 4 Line for Unity 」 4.0.2 リリース

PSOFT Pencil+ 4 Bridge に対応した「 PSOFT Pencil+ 4 Line for Unity 」 4.0.2 をリリースしました。

Unity と 3ds Max 、 Maya の間で Pencil+ 4 ラインの設定が受け渡しできる Pencil+ 4 Bridge に対応しました。その他、細かなバグフィックスが含まれています。 Pencil+ 4 Line for Unity 登録ユーザー様は無償アップデートとなります。

前バージョンからの変更点

[ 新機能 ]

  • ラインの設定をインポート / エクスポートする Bridge 機能を追加
  • Unity 2018.3 以降に対応
  • Line Set Node に[Open Edge][Self Intersection]の設定を追加
  • 線で構成されているメッシュの描画に対応

[ 修正点 ]

  • Post-processing Stack v2 用として別々に存在していたパッケージの統合
  • パッケージのフォルダ構成の修正
  • Pencil+ 関連のプレハブを廃止し、各種 Node を生成するためのスクリプト機能を新たに追加
  • Pencil+ 関連のノードを生成するためのメニュー表示の改善
  • Pencil Line Effect コンポーネントの RequireComponent に Camera を設定
  • Line List Node の Line List / Material Line Functions List と Line Node の Line Set List の削除ボタンを押したとき、意図せずオブジェクトが破棄されてしまう動作を改善
  • Line List Node の Line List / Material Line Functions List と Line Node の Line Set List にオブジェクトをドラッグアンドドロップしても反映されない不具合を修正
  • Material Line Functions Node の Draw Hidden Lines を使用したとき、アウトラインの判定が正常に行われなくなる不具合を修正
  • Texture Map Node が正しく描画に反映されず、場合によってはクラッシュする不具合を修正
  • 軽微な GUI の修正

PSOFT Pencil+ 4 Bridge とは

Pencil+ 4 Bridge は Pencil+ 4 ラインの設定をファイルに書き出し、読み込むことができる機能です。シーンファイルとは別のファイルとして管理できるため、他のシーンへ容易に適用することができます。また、 Unity と 3ds Max 、 Maya の間で Pencil+ 4 のライン設定を相互に活用できるので、利便性が大きく向上します。

※ 各 Pencil+ 4 製品の間で互換性のないパラメータは含まれません。
※ Pencil+ 4 Line for Unity の Pencil+ 4 Bridge で書き出し / 読み込みができるのは Pencil+ 4 ラインの設定のみです。レンダリング結果はレンダラーのアルゴリズムによって異なります。

Unity 対応バージョン

Unity 5.6 以降
※ Post-processing Stack v2 での動作は Unity 2017.2 以降

アップデート方法

Pencil+ 4 Line for Unity 登録ユーザー様は、下記 PSOFT ユーザーページ内、「製品のダウンロード」から最新版をダウンロードしてください。

製品価格

※ Pencil+ 4 各製品の間で Pencil+ 4 の設定を書き出して読み込むためにはそれぞれのライセンスが必要です。

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Bridge 対応「 PSOFT Pencil+ 4 Line for Unity 」 4.0.2 リリース

PSOFT Pencil+ 4 Bridge に対応した「 PSOFT Pencil+ 4 Line for Unity 」 4.0.2 をリリースしました。

Unity と 3ds Max 、 Maya の間で Pencil+ 4 ラインの設定が受け渡しできる Pencil+ 4 Bridge に対応しました。その他、細かなバグフィックスが含まれています。 Pencil+ 4 Line for Unity 登録ユーザー様は無償アップデートとなります。

前バージョンからの変更点

[ 新機能 ]

  • ラインの設定をインポート / エクスポートする Bridge 機能を追加
  • Unity 2018.3 以降に対応
  • Line Set Node に[Open Edge][Self Intersection]の設定を追加
  • 線で構成されているメッシュの描画に対応

[ 修正点 ]

  • Post-processing Stack v2 用として別々に存在していたパッケージの統合
  • パッケージのフォルダ構成の修正
  • Pencil+ 関連のプレハブを廃止し、各種 Node を生成するためのスクリプト機能を新たに追加
  • Pencil+ 関連のノードを生成するためのメニュー表示の改善
  • Pencil Line Effect コンポーネントの RequireComponent に Camera を設定
  • Line List Node の Line List / Material Line Functions List と Line Node の Line Set List の削除ボタンを押したとき、意図せずオブジェクトが破棄されてしまう動作を改善
  • Line List Node の Line List / Material Line Functions List と Line Node の Line Set List にオブジェクトをドラッグアンドドロップしても反映されない不具合を修正
  • Material Line Functions Node の Draw Hidden Lines を使用したとき、アウトラインの判定が正常に行われなくなる不具合を修正
  • Texture Map Node が正しく描画に反映されず、場合によってはクラッシュする不具合を修正
  • 軽微な GUI の修正

PSOFT Pencil+ 4 Bridge とは

Pencil+ 4 Bridge は Pencil+ 4 ラインの設定をファイルに書き出し、読み込むことができる機能です。シーンファイルとは別のファイルとして管理できるため、他のシーンへ容易に適用することができます。また、 Unity と 3ds Max 、 Maya の間で Pencil+ 4 のライン設定を相互に活用できるので、利便性が大きく向上します。

※ 各 Pencil+ 4 製品の間で互換性のないパラメータは含まれません。
※ Pencil+ 4 Line for Unity の Pencil+ 4 Bridge で書き出し / 読み込みができるのは Pencil+ 4 ラインの設定のみです。レンダリング結果はレンダラーのアルゴリズムによって異なります。

Unity 対応バージョン

Unity 5.6 以降
※ Post-processing Stack v2 での動作は Unity 2017.2 以降

アップデート方法

Pencil+ 4 Line for Unity 登録ユーザー様は、下記 PSOFT ユーザーページ内、「製品のダウンロード」から最新版をダウンロードしてください。

製品価格

※ Pencil+ 4 各製品の間で Pencil+ 4 の設定を書き出して読み込むためにはそれぞれのライセンスが必要です。

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